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2009-11-03(Tue)

09-3q VISN


来期予想に関しては、相当保守的な感じですね
これだと、3Qと比較して増益にはなりますが、3Q比5-7割位の減収
になってしまいます。
これはCCに利益を保守的に見積もっていると言う説明があるので、
確実に達成できる数字を出してきたのでしょう。
ヤフーファイナンスの来期利益ではUSD0.08、純利益に換算すると
5.8ミリオンとGAAPにしろ、NON-GAAPにしろアナリストはかなり下がると
予想しているようです

一つ注意しておかないといけない点としては、この会社はNON-GAAPで
予想を出してますが、GAAPとNON-GAAPの差を考えた時、大きいのは
ストックオプションであり、これはNON-GAAP利益の13%位です

業績が悪化した09-1Qに自社株買いを行い、その頃から1ミリオンを超
えるくらいにまで増えて、今期も大体それくらいの水準を維持しています

STOCK OPTION

ちょっと気になったので少し詳しく見てみると
ストックオプションは殆ど一般管理費ではなく、販売&マーケティングとして
計上されてますので、経営陣ではなく一応従業員に配布されているのだと
思います
(何処かの段階で経営陣が買い取っているかも知れませんが)

売上の減少に関しては、去年はオリンピックがあったから位にしか説明されて
いませんが、じゃあ何故08-2Qと比較しても弱いんでしょう?営業データを
ざっと見ると

09-3Q OPRATING DATA

☆1時間辺りの広告時間
・これは特にイベントが無い時期でも、8分の時期もあった

☆1時間辺りの広告売上、
・オリンピック前との比較では高い(既に08-2Q比では問題ない)

と言う2つの要因は直ぐに分ると思いますが、

☆ディスプレー辺りの放送時間が短くなってる
・これはnetwork capacity/displaysを見ると分ります
(キャパシティーと言うのがどういう単位なのかは分りませんが、基準は
総放送時間なので)

・新しく進出した土地は、相対的に地下鉄やバスの営業時間が短い?

これは売上とは直接関係ありませんが、この表から分るのでついでに

☆ディスプレー1枚辺りのメディアコストの上昇
・メディアコストは鉄道やバスの運営会社に支払うお金と、自社以外のネット
ワークの広告枠を買う際の費用。
前者は、契約にもより漸増していく物もあり

要は、放送時間は見た目以上にかなり減ってるし、1枚辺りの場所代は上昇
売上に対して手間は増えてるわけで、まだまだ良くはありません。

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とはいえ、厳しいながらも体力をつけた結果として

☆顧客基盤の拡大
営業活動の成果だけではないだろうけど3ヶ月で2割も増えた。
招商銀行やサムスンなど大手企業も増えたのは、テレビCMの
価格引き上げを見込んでか?

☆ネットワークの拡大

環境が良くなってきていて

☆契約期間の長期化


☆買収の効果

・シェアの拡大
6割を超えている

・メディアコストの低下
・顧客から見た魅力が拡大

しかし、上海の地下鉄はかなり進出しているのに、何でネットワーク外
と言ってるのかは良く分かりません

☆CCTVの広告価格引き上げ
・テレビ広告自体の魅力が上がった訳ではないので、テレビ広告の人気化
では無く相対的な割安感がアップするのではないかと思う。

将来の好材料候補

☆衛星テレビへ広告を提供


☆上海万博などのイベント

☆鉄道網の拡大
地下鉄も拡大しますが、鉄道網拡大の波及効果もかなり有るのでは?
中国の「鉄道革命」、国土“縮小”で発展もたらす
http://www.excite.co.jp/News/china/20091101/Recordchina_20091101001.html
元ネタはこちら
http://www.newsweek.com/id/219416
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逆に、今の時点からネガティブに作用しそうな物は

☆交通機関の運営会社に支払う営業料の上昇

☆収益率の高い地下鉄の減少
→大都市にはかなり進出しているので、今後ネットワークの拡大ペース
の鈍化や、利益率の低い土地への展開となるかも知れない
衛星テレビへの展開を考えたのも、これが背景かも

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2009-11-03(Tue)

visn 09-3q

09-3Q.jpg

09-3q deta2

09-3Q DETA

それ程割高感が無く、来年面白くなるかなと期待をこめてvisnを
見てます。
(単なる好みもありますが・・・)
あまり時間が無いので、取りあえずCCとデータを上げておいて
追記か別の記事で考えた事を書いていこうと思います。
2009-11-02(Mon)

visn 09-3Q cc



とりあえず読み終わったので

http://seekingalpha.com/article/170056-visionchina-media-q3-2009-earnings-call-transcript?page=-1

DMGの買収により事業を香港にも拡大

10/16
アモイのモバイルテレビ広告ネットワークと契約を発表

10/21
広州メトロの5番線(来年11月のアジア競技会へ直接接続)へ
ネットワークを拡張

中国のモバイルTV広告市場で上半期ヴィジョンチャイナのシェア
50.7%、DMGのシェアは9.8%だった

北京オリンピック同様、上海万博やアジア競技会を収益に結び
付けられる自信がある。

衛生テレビの広告時間の購入に関しては、複数のチャンネルと
交渉している。

4Qに関しては、広告予算は保守的で競争も厳しい

ネットワークの拡大と、業界の再編により、リーディングポジションは更に
強固な物となった。

Ministry of Housing and Urban rural development(なんて約すんだろう?)
によると、中国の地下鉄及び他の路線は、建設済み、建設中も含めて
2015年までに158に達する。
政府が政策により、新しく大規模な公共交通機関の開発と、地下鉄の建設
を進めており、ヴィジョンチャイナが大きく成長するチャンスになっている
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CFO:Scott Chen

DMGとの提携により、北京、広東、新センを含む豊かな都市で19のバスライン
ネットワークを運営、4つの第一級都市、香港のエアポートエクスプレスを含む
8つの地下鉄ネットワークで独占的に営業する事になる。

合併に際し、内部の監視チームを作った

コスト面では、DMGの代表と共に、11月に行われる北京地下鉄ネットワークの
入札を含む、重要な契約の入札に臨んでいる。

顧客との交渉に関しては、発表直後からDMGと共に臨んでおり、今の所
ポジティブに働いている。
顧客が、今回の合併で価値が上がったと見ているのは明白であり、上海で行った
記者会には、主要顧客であるヤムブランド(ケンタッキー)やユニリーバの副代表、
OMDやKineticの代理人などが参加

今期は新都市への進出は無かったので、キャパシティの増加は小さい
前期比で時間当たりの平均売上(ASP)が減少しているのは、主に、引き続き競争が
激しいことが原因。

来年のASPは大きく改善すると見ており、規模が拡大した事で、大きなイベントでは
価格決定力が高まる

売り込みに力を入れたことで、時間当たりの広告時間は増加

今期は334ブランドの広告を取り扱った、前期は274だった
主要な新規の広告主は、サムスン、ニコン、ボシュロム、商工銀行等

営業は346人、去年は325人

売上の減少は、メディアコストと独占契約ではない都市での費用の増加

営業マージンの減少は、原価の増加が営業費用の減少を上回った

DMGの買収完了は、2010の1Qを見込んでおり、4Qの業績には影響なし

Q&A

Eddie Leung - Banc of America

・新規契約無いのに何故ロケーションコスト増えた?
幾つかの契約では漸増するように設定されている
また、自社で契約していないネットワークからの広告時間の購入
自社契約の無かった都市には上海、杭州、アモイが含まれるがこれらの
都市は、現在自社の契約か、DMGとの買収により自社ネットワークになる

・主要産業のシェアと、売上に占める割合
家庭商品と、消費財といった小売セクターに強い
3Qは飲食セクターが24%、医薬品が18%、家庭用品と衣料品が8%

・DMGとのシナジーいつから発揮?
来年度への影響はもう少し様子を見てから発表したいが、影響は既に
出始めている。
12月までには、はっきりとした見通しが立つと思う

Phillip Won - Morgan Stanley

・新顧客のセクター
小売がメイン、大企業、複数の都市に広告を出してくれる顧客に焦点
上海の小売大手Meters Banwi
小売に焦点を当てつつ多角化を図っている、ネット企業もドンドン魅力的
になっており、多くのネット企業から広告を獲得している

健闘しているセクターとしては、飲食、家庭用品。
広告費回復の兆候ではないかと見ている

国内・国際企業での差はあまり無い。


・価格トレンド
価格プレッシャーはまだあるが、オペレーティングデータにようると、自社の
差別化で効率的に対処できている。

今期は戦略として、2010年の広告予算の話し合いを前に、より幅広い顧客
をひきつけられることを確認したかった、そのため今期は調整
競合と比較すると、持ちこたえた方だった

トレンドが回復する際にレバレッジをかけられるよう、より広いプラットフォームや
価格決定力を持つ事をもち良い位置に付ける事を目指した

Wallace Cheung - Credit Suisse

・来年の広告産業の成長
テレビ王国の規制があるので、難しいが15%以上になるのではないかと
考えている
多くの広告主が興味を持っており、料金表について協議している
来年のテレビ広告に対する規制が発表されており、代替案として自社の
プラットフォームが注目されている。

・来期のNON-GAAPの業績ちょっと低い
来年の準備に受難性を持たせたいので保守的、達成する自信がある
前期の予想を修正しなかっただけ、メディアコストの上昇は0.6ミリオン
を見込んでいる
販管費も安定しているが、来年の交渉に向けた営業活動の活発化を考え
余裕を持たせている。
貸し倒れ損失の増加は見込んでいない。

・CCTVの広告価格引き上げは、テレビ広告により多くのお金を
使うだけでは?
CCTVだけでなく、衛星TVや地方のテレビも価格を2-30%引き上げている
多くの顧客と話してみると、自社との契約に本当に興味を持っている、また
2Qでは7割以上が3ヶ月未満の契約だったが、現在では58%にまで下がった
この事はまだ成長の余地が大きい事を示しており、来年の料金表の引き
上げに動いている

Ming Zhao - SIG(上海国際集団)

・DMGの買収資金
銀行から借入

James Marsh - Piper Jaffray
・自治体との契約更新時の価格動向
自社や他者にとって重要な都市である場合、価格は高くなる
長い目で見れば、このコストは良い結果に繫がっている。

Jenny Zhan - GMO
・今後12ヶ月で何%の契約が切れる?
主要なものは、北京地下鉄の契約で今年度末、来年の中頃に新セン
地下鉄で同じ時期に入札を行う
北京地下鉄と交渉に入るところ、価格交渉には自信を持っている
来年の営業料は保守的に10-15%の上昇を予想している
2009-04-29(Wed)

visn 09-1Q

09-1q_20090429154323.jpg

売上は、会社側予想27-30ミリオンに対し、27,266だったので、下限を若干
上回るくらいの数字。
non-gaapの純利益は会社側予想、7-9.5ミリオンに対し、8.5ミリオンなので、
一応、会社側の予想は、キチンとクリアしている事になるわけですが、、、

epsは0.117、でアナリストのコンセンサス0.12を若干下回る結果となっています。

*広瀬さんのページに書かれているeps0.09と言うのはgaap基準だと思います
non-gaap基準は、この中にはかかれていないので、手計算で
8,530/72,808=0.117ですね。

outlook
来期予想は、08-2Qと比較しても、売上は伸びるものの、利益は中々厳しい、
つまり、去年と比べて利益が上がりにくい、今期と比べても減益になるかもしれない
利益予想の幅も結構広めで、まだ、ちょっと不確実な状況なのかなと
感じるところがあります

飽くまで、earning callを聞く前の感覚ですが

よく見ると、年間の売上予想は同じですが、non-gaap
利益の方は前期、46-58ミリオンだったのが、今期は49-61ミリオンに
若干上方修正されています。
理由は、よく分かりませんが、アーニングコールにあるかもしれません。

キャッシュフローは4.8ミリオンのプラス。

09-1q deta

いつも発表している主要な指標を見てみると、ディスプレーの枚数自体は
増えているが、①単価が低い、②一時間辺りの広告時間が減っている、
③さらに、広告の総放映時間も減っている
訳で、どう見ても厳しいです。

株価が低迷した時に自社株買いをする良い企業だし、財務も余裕がありますので
頑張って欲しいところですが。今はまだちょっと厳しいかなと思います。

カンファレンスコールはこちら
http://biz.yahoo.com/cc/0/103230.html
2009-03-03(Tue)

visn 08-4q

ヴィジョンチャイナの4Qです
08-4Q_20090303214717.jpg


Annual EPS Est (Dec-08) : 0.66 結果$0.65
Quarterly EPS Est (Dec-08) :0.21     $0.20

0.01USD足りませんでしたが、ほぼ予想通りの着地となりました

実際売上のガイダンスは3Qの最低ラインを若干上回りましたが、
純利益は、下回ってしまいました。
来期は、今期と比較すると、減収減益予想、08-1Qと比較すれば
勿論増収増益ですが

個人的には、09年年間での利益率が気になります。
両社のボトムで見ると、売上は35%ほど伸びるのに、純利益ベースでは
減収となってしまいます。

細かいところはアーニングコールを呼んだほうが良いでしょうね
http://seekingalpha.com/article/123709-visionchina-media-inc-q4-2008-earnings-call-transcript?source=yahoo

最近の出来事としては、
CTRマーケットリサーチレポートのフェーズ2が発行された
内容は、デジタルモバイルTVが幅広い視聴者に印象深く、伝統的なテレビ
広告よりも安いコストで広告できる事を示唆
と、これを読む限りではあんまり以前との違いは分りませんね
2009-02-17(Tue)

ヴィジョンチャイナがネットワークを天津に拡大

VisionChina Media Expands Network Coverage Through Exclusive Contract in Tianjin
Tuesday February 17, 6:15 am ET





ヴィジョンチャイナは09年2月15日より効力のある2年間の独占契約を結んだ
契約内容は、同社が、国内の広告主に対して、一日あたり、最低144分間の
広告時間を販売する権利を与えると言うもの、番組は地元テレビ局が一日17時間
バスに提供する。
このデジタルテレビプラットフォームは、現在1500のバスで利用可能、09年3月
までに更に1500台のバスを追加する予定
現在天津市のネットワークは2486スクリーンで、3月までにさらに2700枚が追加される

天津の人口は約1100万人、GDPは73ビリオンUSDで全国で6番目

About VisionChina Media, Inc.
ディスプレイ数は、去年の9月末で62,250枚なので、今回の追加分は1割弱ですね
2009-01-13(Tue)

ヴィジョンチャイナが売掛回収は順調と発表

ヴィジョンチャイナは売掛が9月末の43.7ミリオンUSDから、
08年末には36.29ミリオンにまで減少したと発表しています

前回の決算では、売掛が原因の一つとなって、キャッシュフローが
マイナスになっていました。
売上の伸びがどの程度になっているかは分かりませんが、キャッシュフロー
黒字転換の可能性が高いのではないでしょうか?
2009-01-06(Tue)

ヴィジョンチャイナが北京13番線とBatong線の契約更新を発表

http://redskyinevening.blog116.fc2.com/blog-entry-269.html
以前、08年末にリニューアルを迎えるとしていた、北京地下鉄13番線と
Batongの契約更新を発表しています
これらは、07年から運営しているラインで、車内に1920のスクリーンを
投入しています

また、この発表に伴い、北京地下鉄の5番線、オリンピックラインの8番線
10番線の最終契約を締結し、09年の元旦より効力を発揮していることも
発表しています

全スクリーンの数と、一日辺りのオーディエンスの数は、北京の可処分所得
増加率、GDPは前回発表と同じ数字が使われています。
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しかし、前から更新されるであろう事が分っていたのに、かなり上げましたね
余程酷い自体を想定してたのか?
2008-11-20(Thu)

中国中央テレビの広告入札が過去最高

中国中央テレビの広告入札が過去最高に
http://www.nikkei.co.jp/china/news/index.aspx?n=AS2M1901W%2019112008

この状況でも、広告費が最高になるというのは、凄い話です
入札が18日という事なので、大分昔の状況を物語っている訳ではなく
新鮮な情報だと思います。

紅白に相当する番組を落札したのは酒造メーカーとのこと、内需でディフェンシブ性
もそれなりにあるのでしょう。

ヴィジョンチャイナは、第三者のレポートで、テレビより全然有利なコストパ
フォーマンスで広告できるといってますので、今の状況はやはり売られすぎ
ではないかと感じますが、如何でしょう?
2008-11-17(Mon)

ヴィジョンチャイナが北京地下鉄5,10、オリンピック線の独占契約を締結

11/17
株主にとって、良いニュースが続いているヴィジョンチャイナです
この企業も、公共インフラの一部からメリットを得ています

北京地下鉄との独占契約の枠組みについて、デジタルテレビ広告ネットワーク
オペレーションを5.10.オリンピック線に拡大する事でサイン
30日以内に、正式契約にサインする予定

この3つの線は、車内に3792のスクリーンと地下鉄が営業している47の駅に
793枚をフィーチャーする、北京市で最新の地下鉄
北京の地下鉄は、急速に拡大が予定されており、これは、政府が交通渋滞を解消するため、
急速に公共共通期間の利用を推奨する計画の一つである
8つの営業中の路線に加え、現在3つの路線が建設中で、更に3つの路線開発が08年と
09年に開始される予定。
地下鉄システムの総投資額は、2010年までに10.8ビリオンUSD(約1兆円)、2015年まで
に349マイルを誇り、1日に9百万人を運ぶ世界最大の地下鉄システムの一つとなると
考えられている
ヴィジョンチャイナは、02年に開通した13番線、03年に開通したBa Tong Line
そして今回の3つの路線の8つの内5つで合計6,505枚のスクリーンを運営、
一日辺りの視聴者は178万人。
ヴィジョンチャイナバスネットワークも合わせると、一日1321万人の人々が
北京だけで視聴していることになる

→バスネットワークの方が大分視聴者が多いことになりますね

◇会長兼CEO Limin Li
中国では、第一級都市で、広告予算の60%以上を占める。
北京の重要性は、オリンピック期間中に明らかになった、この期間に何百万人もの
北京市民と、旅行者に競技を放映する機会を得、これにより3つの地下鉄での広告
入札で強い立場を得ることが出来た北京と中国政府は、急速に公共交通機関
の拡大を行っており、主要都市での更なる拡大と、成功が期待できる
13番線とBa Tong Line は契約しているが、08年末にリニューアルの時期を迎えており
引き続き、契約を維持しつつ、新しいラインに拡大して行けると考えている
北京地下鉄では、1年以上営業しており、今回の契約を取れた事を見ても、優れた
トラックレコードをはじき出してきたことが分るだろう

07年には北京の人口は、1600万人を超え、gdpは900ビリオンRMB、一人当たり
可処分所得は22000RMBで11.2%の増だった
プロフィール

redskyinevening

Author:redskyinevening
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